>創作物の設定を語るところ。内容はあくまで予定。
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呪縛師ダルシット
旧版ダルを描いた時は「うまく描けたな」とか思うんですけど、今見返すと「なんでこれで行けると思ったんだろうな」ってなります。……いつもじゃねぇか! ポーズはよく頑張ったと今でも思います。
新ダルシットの方の描き忘れがこの期に及んで発覚しました。画面外ですが、兜の謎布の模様を追加し忘れていたんです。ぐぇ。もうインナー()とかも描いてあって画面がミッチミチです。まいった。
本人刺繍なんかは流石にやらなさそうだし、多分染め物です。ノリで固めて抜いておくヤツ?でできるじゃろ(適当)
ところで視力悪くて機敏に動いてパゥワーがあり戦える一人称ワタクシ敬語調魔術(呪縛)師ってどうなのよ。
いい加減サイトの整備の続きもやらねば……やらねば……


クロッキーとかをやっていたりする
(絵文字ありが蝶番! 落ち着いついてよく見て描かないと、よくズレる、すぐズレる。でも前よりずっと良くなったよ!)
色んな顔の向きでも比較的早く描けるようになってきました。ポーズも取りやすくなった! もっと早く人体解剖学系の動画見ればよかった!!
本も2冊あるにはありますが、有効活用出来てなかったのと、見方がよく分からなかった。ざっくりを足がかりにして、理解を深めるために詳しいのを見た方が理解しやすい。これは私の頭の問題がありますねぇ……。
また大分変わった
イル・メ・トーラの設定(歴史)がまた大分変わりました。
一帯の名前が「ナギャダ」から「ナキヤ」になりました。これは原案に戻ったと言った方が正しいんてすが。
違う者の初期総称が「オトナシ様」になりました。まあ後々「違う者」もちゃんと使います。
ベルゴニア王国→魔術大盤振る舞いによる火葬
ナキヤ初期→月輪教最盛期、魔術廃れて木材も貴重、埋める場所も無いので風葬、名称は「月返し・月送り」。のちすぐに鳥葬へ(名称は維持)。
ナキヤ中期→鳥葬してから墓石。
女王イル・メ・トーラは、持て成されて人を器とした異界から来た住人。なお人の原型を保っているかというと……。
異形・従者に変身!できるのは夜間限定。日中の能力は人間寄り。腐り血(イルトラ人にとっても猛毒)は、日中ならあんまり効かない。夜だとアホみたいに効く。
食人文化は忌み嫌われている。が、それはそれとして血肉は好き。
外から軍隊が一回攻めてきたことがある。そのせいで軍人とか警官が嫌いな奴が多い。
ミルユリル様はカンナギ(巫女)の一人になったし、やっぱり教会名にもなった。
オムニス教会がクソなのは変わらなかった。